保存水を常備しておこう!

保存水を常備しようと思ったきっかけが震災でした。震災後に水が薬局やスーパーから全く無くなりびっくりしました。小さな子供がいて飲料水の他にもミルクを作るのに必須なので、いつ何が起こっても大丈夫なように常備するようになりました。いつもそれは玄関近くに置いておいて、すぐに持ち運びできるようにしています。インターネットや、ディスカウントスーパーなら大量に購入しても安くてお得なのでオススメです!先日は台風の影響で水道管がおかしくなり、一日水道が使えなくなりました。トイレや食事には必ず必要だったので、水を常備しておいて本当に助かりました。近くのスーパーなども水害にあってしまい開店できなかったので、もし水を家に置いてなかったらどうなっていたんだろうと感じました。備えはきちんとしておくのが、とても大事だと感じました。

私たちの保存水と保存食の準備

私たち家族は、水害がよく起こる地域に住んでいます。今の家に越してきて5年が経ちますが、今までに台風での、避難勧告が2回ほど出ました。結局避難せずに事なきを得ましたが、災害への備えは少しですが行っています。2年半前の大震災以降災害への備えが見直されています。家族皆で生き抜くために、テレビなどを見て、最低限の保存食や保存水、懐中電灯や電池などを準備しています。中でも生き抜くために必要不可欠な水は賞味期限を見て、期限が切れる前に買い足しをして、切らさないようにしています。最近では賞味期限が5年ほどある保存水の販売もされていますが、こまめな災害用品の見直しを兼ねて、私はわざと期限が一年ほどのミネラルウォーターを購入した保存しています。乾パンなどの袋の保存食の賞味期限も一年ほどなので、その時に一緒に買い足しをして、災害に備えています。

保存水の常備が多くの命を救う

災害用に保存水というのがありますが、これは開封さえしなければ三年とか五年の単位で長持ちするので、各家庭に常備しておくことが望ましいでしょう。もし多くの家庭が常備すれば地域全体で大量の飲み水を確保することになるのだから、万一の際にも多くの命が助かることが考えられます。ところで保存水というのは災害時には非常に貴重なものになるのだから、用途はあくまで飲み水に限定するべきです。日常生活ではそれ以外にも多くの水を必要としますが、そうした水は雨水や川の水など、そのままでは飲料に適さないものを使うべきことは普段から学校などで周知させておくことが大切でしょう。また赤ん坊や病人など特にきれいな水が必要な人間には優先的に保存水を利用して、健康な大人は雨水の湯冷ましなど、その場で自給できるような水を使うことも考えるべきです。いざと言うときには水が不足することは十分に考えられるのだから、臨機応変に対応することが求められるでしょう。

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